2009年12月8日火曜日

みたことない




知り合いが熱をあげてるモデルの入夏です。16歳です。こんな16歳地球にいるんですね。みたことない感を比較するとナメック星人クラスです。いやナメック星人に似ている人のほうが僕の周りにはいてました。いっそのことこういう人にはイケメンではなくナメック星人に似ている男性と付き合って欲しいもんです。



あ、言い忘れました。上の写真がカルティエ・ブレッソンがナメック星で撮影した奇跡の写真です(前メール参照)

カメラ



 実家に帰ったとき父上が教えてくれました。セバスチャン・サルガドです。父上曰く、現存する最高の写真家だそうです。父上は何様のつもりでしょうか。まぁめったにそういうこと言わん父上なので、本当に気に入ったのでしょう。

 ものすごい幻想的です。現実を写しながらも幻想的。

 僕は最近カルティエブレッソンが好きなのですが、ブレッソンは現実を写しながら、奇跡としかいいようのな写真を撮ります。どちらの写真家も「幻想」や「奇跡」が先立ってないような気がする。「現実」を活写するだけなんだけど、彼らが写すとそうなってしまう。対象への眼差しが「自己」より先立つ感じがかっこいい。

 ブレッソンは明日にでも画像載せます。

2009年12月3日木曜日

これぞドキュメンタリー

ボーイズオンザラン

比較対象なんかしてたまるかって気分になりますね。僕も同じ土俵ですよ。いや、同じ土俵じゃないな。違うけど違うからこそ同じというか。

気合い入るね、この映像。